福岡

小石原焼 × sarasa design lab 青山店

青山・原宿・表参道エリア

福岡県東峰村で焼かれている陶器で、
主に生活の中で使われる日用雑器が生産されています。

「刷毛目(はけめ)」や「飛び鉋(かんな)」といった
伝統的な幾何学模様が描かれているのが特徴。
素焼きを行わずに釉薬(ゆうやく) を流しかけて焼き上げます。

使うほどに愛着が増す、あたたかみのあるやさしい風合いが人気。
今回は現代の食卓 に合うカネハ窯のモダンな器を紹介します。

イベント情報

ワークショップ

轆轤の実演と飛び鉋のワークショップ

ワークショップでは飯碗に飛び鉋の模様を施していただきます。
後日、ご参加の方に完成品をお送りいたします。

開催日時

10/20(sun) 11:00~17:00

工芸品について

小石原焼こいしわらやき

使うほどに愛着が増す、
現代の食卓に合うモダンな器

福岡 / 陶磁器

17世紀、江戸時代前期に黒田藩藩主によって開かれた、筑前最初の窯です。
当初はその地名から「中野焼」と呼ばれ、大型のかめ、壷、徳利等の磁器を焼いていましたが、18世紀初めから陶器が焼かれるようになり、小石原焼と呼ばれるようになったと言われています。

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店舗情報

sarasa design lab 青山店

青山・原宿・表参道エリア

「こういうものがあったらいいのに。」という、
素朴な思いをカタチにするプロダクトショップ

sarasa designの青山直営店。現代の暮らしに最適な、機能的でシンプルな美しい日用品を提案します。

基本情報

住所〒107-0061東京都港区北青山2-11-16
Tel03-6447-0131
営業時間11:00~18:30
12:00〜18:30(土・日)
期間中の休業日10/22(火)、10/29(火)

Campaign キャンペーン

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